dマガジン 比較

160以上の雑誌が読み放題!dマガジン1ヶ月間無料お試し
今dマガジンに新規登録すると、1ヶ月間無料で有料会員と同様のサービスが利用できます。
dマガジンでは160誌以上の雑誌が読み放題!もしもサービスが気に入らなくても、無料期間中に退会すれば一切料金は発生しません。
この機会にぜひdマガジンのサービスをタダで利用してみましょう!

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雑誌読み放題アプリ比較早見表−有名9社を比較

dマガジン 比較

  月額 取り扱い雑誌数 無料お試し期間
dマガジン 400円 160誌以上 31日間
Kindle Unlimited 980円 180誌以上 30日間
楽天マガジン 380円
(年額3,600円)
約200誌 31日間
ブックパス 562円 270誌以上 30日間
タブホ 500円 500誌以上 24時間
(BIGLOBEからの申込で7日間)
U-NEXT 1,990円 70誌以上 31日間
Yahooブックストア 400円 40誌以上 初月無料
ブック放題 500円 150誌 初月無料
ビューン 480円 140誌 7日間

 

各読み放題アプリの特徴・強みは?

dマガジン

dマガジンは、NTTドコモが提供する雑誌読み放題サービスです。
月額400円で160誌以上の人気雑誌を読むことができる点、利用に応じてdポイントがたまる点、ドコモユーザー以外の方も利用できる点が特徴でしょう。
多彩なジャンルの雑誌を読むことができるほか、1アカウントで最大5台の端末から利用できるのも嬉しいポイント。
スマホ・タブレット・PC全てで閲覧できますから、家族でアカウントを共有することも可能です。
ただし、一部読めないページがある点が弱みと言えるかもしれません。
とはいえ、「低料金で雑誌だけ読めればOK」という方にはおすすめです。

 

Kindle Unlimited

Kindle Unlimitedは、Amazonの読み放題サービスです。
海外先行でサービスが開始され、日本でも利用できるようになりました。
小説・専門書・コミック・写真集など幅広いジャンルの書籍を読むことができる上、和書が12万冊以上、洋書が120万冊以上と閲覧可能な書籍のラインナップが豊富な点も特徴です。
それだけの書籍が読めて月額980円ですから、料金も安いと言えるでしょう。
また、スマホ・タブレット・PC全てに対応していますし、1カウントにつき最大6台の端末から利用できます。
ただし、雑誌に関しては180誌ほどしか取り扱いがなく、他の読み放題サービスで見かける人気雑誌が含まれていない事もよくあります。
そのため、雑誌よりも書籍をメインに読みたいという方に向いていると言えます。

 

楽天マガジン

楽天マガジンは、2016年8月に開始された雑誌読み放題サービスです。
月額380円という料金の安さが何よりの特徴ですが、この類のサービスには珍しく年額3,600円で契約することもできます。
また、料金の支払いで楽天スーパーポイントが貯まるため、普段から楽天市場や楽天カードを利用している方におすすめです。
取り扱いのある雑誌数は200誌なので、「他サービスと比較するとやや多い」といったところでしょうか。
なお、楽天マガジンはスマホ・タブレット向けアプリのため、パソコンでの閲覧はできません。
ただし、1アカウントにつき最大5台の端末を利用することができます。

 

ブックパス

ブックパスはKDDIの読み放題サービスで、auユーザーしか利用できません。
しかし、携帯料金とブックパスの月額を同時に決済できる「au簡単決済」が利用できるほか、ブックコインでの決済も可能です。
ブックコインは、月額コース登録やキャンペーンなどで獲得でき、ブックパス内での書籍購入にも使えます。
雑誌の取り扱いは270誌以上と多いですし、コミック、小説、写真集など5万冊以上の書籍も読むことができます。
月額562円でスマホ・タブレット・PCから利用できるため、auユーザーで読み放題サービスを利用したい方におすすめです。

 

タブホ

タブホは、ID登録なく簡単に利用できる点が最大の特徴です。
アプリをダウンロードして立ち上げれば、24時間無料でお試しができるため、気になる方はまず使ってみると良いかもしれません。
雑誌は500誌以上を取り扱っており、読んだ人の感想を見る事ができる「口コミ共有機能」というサービスもあります。
取り扱い雑誌のジャンルとしては、「るるぶ」、「おさんぽマップ」など旅雑誌が充実しているため、「よく旅行に行くけど、ガイドブックって邪魔なんだよね」という方におすすめです。
なお、対応端末はスマホ・タブレット・PCですが、同時に利用できる台数は1台です。

 

U-NEXT

U-NEXTは、USEN系の動画見放題サービスです。
そこに、雑誌読み放題やコミック・書籍の閲覧機能が付随しており、月額1,990円で利用できます。
映画やドラマなど幅広いジャンルの作品を視聴できますし、全コンテンツのダウンロード再生が可能な点も特徴でしょう。
また、最高レベルのフルHD画質で配信されている点も見逃せません。
従って、雑誌や書籍よりというよりは、映画やドラマをよく観る方におすすめのサービスと言えそうです。
なお、U-NEXTはスマホ・タブレット・PC全ての端末で利用でき、1アカウント(親アカウント)につき最大3つのアカウント(子アカウント)を追加できます。
子アカウントには、「ペアレンタルロック」という機能で有料動画の購入制限をかけたり、アダルト作品を非表示にできるため、子どものいる家庭でも安心して利用できそうです。

 

Yahooブックストア

Yahooブックストアは、コミックから一般書までオールジャンルに取りそろえる国内最大級の電子書籍サイトです。
同サイト内で読み放題サービスも提供されており、月額400円を支払えば2万冊以上の書籍、40誌以上の雑誌を閲覧することができます。
さらに、月額462円の有料会員に登録すれば、無料で読むことができる書籍が増えたり、割引購入できるなどの特典もあります。
また、支払いでTポイントを使えるほか、利用に応じてYahooポイントが貯まるなどのサービスもありますから、普段からYahooショッピングを利用している方におすすめです。
同サービスは、複数端末からの同時ログインはできませんが、スマホ・タブレット・PC全ての端末に対応しています。

 

ブック放題

ブック放題はソフトバンクの読み放題サービスであり、ソフトバンク端末でしか利用できません。
とはいえ、月額500円で150誌以上の雑誌を発売当日から読むことができるほか、15,000冊以上のコミックも読み放題です。
ソフトバンクユーザーで、雑誌やコミックをよく読む方にはピッタリのサービスではないでしょうか。
ソフトバンクIDとパスワードがあれば、申し込み手続きは1分で完了しますし、初月無料となる点も見逃せません。
なお、ブック放題は1アカウントで最大5台の端末から利用できます(スマホ・タブレット・PC対応)。
ただし、ブラウザで利用する場合は1台しか利用できず、2台目以降はアプリからのログインが必要です。

 

ビューン

ビューンは、2012年から3年連続で読み放題アプリ利用者No1に輝いたサービスです。
月額480円、取り扱い雑誌数は136誌と、他のサービスと比較して大きく異なる点はありません。
しかし、月額にプラスで追加料金を支払えば、雑誌の全部読みができる点が最大の特徴でしょう。
追加料金が必要とはいえ、通常価格で雑誌を購入するより安いですから、毎月複数の雑誌を購読している方であれば、かなりお得かもしれません。
他の読み放題サービスの場合、雑誌には一部読めないページがある事が多いため、この点はビューンのメリットと言えそうです。
なお、ビューンが対応している端末はスマホとタブレットのみです。
基本的に1台でしか利用できませんが、「iPhone・iPad両対応版アプリ」同士、または「iPhone限定対応版アプリ」」同士ならアカウントを共有できます。
また、ソフトバンク携帯の購入と同時に申し込むと1ヶ月無料になりますから、ソフトバンクへの乗り換えを検討されている方におすすめです。

 

dマガジンで漫画は読める?ジャンプやマガジンの取り扱いは?

dマガジンだけでなく、他の読み放題サービスも比較すると、雑誌だけでなくコミックなども取り扱うサービスが多い事に気付きます。
では、dマガジンで漫画を読むことはできないのでしょうか?
残念ながら、dマガジンは雑誌専門のサービスで、コミックの取り扱いはありません。
利用者からは「ジャンプやマガジンなども取り扱ってほしい」という声があるようですが、今のところ対応していません。
そういった週刊誌を電子版で読むのであれば、専用アプリを利用しましょう。