dマガジン 解約

160以上の雑誌が読み放題!dマガジン1ヶ月間無料お試し
今dマガジンに新規登録すると、1ヶ月間無料で有料会員と同様のサービスが利用できます。
dマガジンでは160誌以上の雑誌が読み放題!もしもサービスが気に入らなくても、無料期間中に退会すれば一切料金は発生しません。
この機会にぜひdマガジンのサービスをタダで利用してみましょう!

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1.dマガジンの解約について徹底解説!

dマガジン 解約

 

目を引くCMでお馴染みのdマガジンといえば、月額400円(税抜)で160誌以上の雑誌や記事が読める人気のサービスです。
dマガジンはNTTドコモが運営するサービスで、スマートフォンやタブレットひとつで、いつでもどこでも週刊誌やファッション誌が読み放題、さらにドコモユーザー以外の方でも利用できます。
最新号はもちろんのこと、バックナンバーを含め1000冊以上の雑誌が楽しめるので、買い忘れや売り切れの心配もなく、安心です。
このように気になるサービスではありますが、利用開始後に読む時間がなかったり、好みの雑誌がなかったりした場合、解約するにはどうすればいいのでしょうか。

 

1-1.解約するにはマイドコモへアクセス

有料サービスを契約したまま放置していると、利用するしないにかかわらず月額料金が発生し、活用していないのであれば大変損をすることになります。
通信量を節約するためにも、利用登録後に不要だと判断した場合は、すっぱり解約してしまいましょう。
dマガジンはNTTドコモが提供するサービスなので、各種手続きはマイドコモから行うのが最もわかりやすい方法です。
解約するためにはマイドコモにアクセスして、「ドコモオンライン手続き」→「ご契約内容確認・変更」→「コンテンツ使い放題サービス」→「dマガジン」と進み、解約ボタンを押すだけです。

 

1-2.ログインにはIDとパスワードが必要

dマガジンを利用・解約するためには、dアカウントというIDとパスワードが必要です。
dアカウントにはドコモ回線dアカウントとキャリアフリーdアカウントが存在し、ドコモユーザーの方は旧ドコモIDがdアカウントとなり、ドコモと契約していない他のキャリアをご利用の方は新規にdアカウントを作成することになります。
dアカウントを使うことで、スマートフォンやタブレット、PCなどの様々な端末からdマガジンを利用することができます。
ドコモユーザーのIDはメールアドレスで登録されていることが多いので、IDを忘れてしまった際には試してみてください。

 

1-3.dマガジンをサイトメニューから退会する方法

マイドコモからの解約以外にも、サイトメニューから退会することができます。
スマートフォンなどでdマガジンのアプリを開くと、右上にハンバーガーマークと呼ばれる横三本線のしるしが出ています。
それをタップするとメニューが開きますので、「アカウント情報」から「サービス解約」と進めば、簡単に解約することができます。
日頃からdマガジンを利用されている方であれば、この方法のほうが時間もかからず手軽に解約できそうですね。
どうしても解約の仕方がわからない場合は、最後の手段としてドコモショップの窓口で相談してみましょう。

2.dマガジン解約Q&A

dマガジンを解約する方法を具体的に見てきましたが、ここからは解約に関する疑問をQ&A方式で説明していきます。
dマガジンに限ったことではありませんが、有料コンテンツを安心して利用するためには、解約の仕方を事前に詳しく知っておくことが重要です。
解約してしまったら、その直後には新規で契約する以外にはまったく利用できなくなってしまい、やり直しはききません。
失敗して後悔しないためにも解約の仕組みを覚えておきましょう。
なお、解約の内容等については、同じNTTドコモのサービスであってもコンテンツによって異なりますので、注意してください。

 

2-1.契約を解除するときに手数料は発生する?

一度契約したものを解除するときに最も気になることのひとつに解約手数料があります。
特に、dマガジンをはじめとするdマーケット内の使い放題コンテンツは、NTTドコモで端末を購入する際に、割引を受ける条件として加入をお願いされるケースが多くあります。
このような場合に途中でサービスを中断すれば、割引が適用外になるのではないかという不安が生じます。
結論からいうと、dマガジンを解約するときに手数料は一切かかりません。
月額料金以外の料金は発生しませんので、契約した後に不要だと判断した場合は、すぐに解約することが可能です。

 

2-2.31日間の無料期間中にもやめる事はできる?

dマガジンには、初回31日間の利用が無料になる、とても嬉しいキャンペーンがあります。
もちろん、利用してみて自分に合わないコンテンツだと思った場合は、無料期間中であっても解約することができます。
むしろ、無料キャンペーンは今後利用を継続するかどうかを判断するための期間だと考えたほうがよいでしょう。
無料期間を過ぎた日から月額料金が適用され、日割り計算はされないので、契約日によっては無料期間が存分に生かされないことがあります。
利用開始を急がないのであれば、キャンペーンを最大限活用するために、月の初めに契約することをおすすめします。

 

2-3.dマガジンのアプリをアンインストールすれば解約できる?

dマガジンをスマートフォンやタブレットで楽しむためには、dマガジンの専用アプリをインストールする必要があります。
解約したいと思った時にアプリをアンインストールし、画面から消えてなくなったとしても、dマガジンのコンテンツ契約は解除されないので十分注意しましょう。
正しい解約の手続きを踏まないまま放置してしまうと、たとえ画面にアプリが表示されていなくても、月額料金は発生します。
最悪の場合、気づかずにそのまま料金を払い続けてしまう可能性もあるので、マイドコモやアプリのメニューから必ず解約手続きをしましょう。

 

2-4.ドコモ解約すればdマガジンも解約される?

ドコモユーザーの方が、回線契約を解約した場合、特に手続きをしなければ、dマガジン等のdマーケットコンテンツは自動的に解約されるようです。
しかし、そもそもdマガジンはドコモユーザー以外でも利用できるサービスなので、きちんとした手順を踏めば回線解約後もdマガジンをそのまま利用し続けることができます。
前述したとおり、ドコモが提供するコンテンツサービスはほとんどがdアカウントで管理されているので、回線契約を解約する前に、dアカウントのIDをドコモメールアドレスや電話番号以外のIDに変更すれば継続利用の手続きは完了です。

 

2-5.機種変更でも契約は解除される?

ドコモの回線契約を受け継いだまま機種変更した場合、解約の手続きをしなければ契約は特に解除されることはありません。
新しい機種でdマガジンの専用アプリをダウンロードし、dアカウントでログインすれば、今まで同様のサービスを引き続き利用することができます。
ただし、機種変更の際にリセットされる部分もあるので気をつけましょう。
例えば、dマガジンにはクリッピングという1ページ単位で記事を保存できる便利な機能がありますが、複数の端末でその機能を共有することはできないので、機種変更した場合は、クリッピングした記事は引き継ぐことはできません。