dマガジン kindle

160以上の雑誌が読み放題!dマガジン1ヶ月間無料お試し
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dマガジンでは160誌以上の雑誌が読み放題!もしもサービスが気に入らなくても、無料期間中に退会すれば一切料金は発生しません。
この機会にぜひdマガジンのサービスをタダで利用してみましょう!

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1.dマガジンとKindleを徹底比較!

dマガジン kindle

雑誌の読み放題サービスといえばドコモが提供するdマガジンが知名度が高いのですが、その他でも人気となっているのが読み放題Kindle Unlimitedです。
Kindle Unlimitedは大手通販サイトで知られるAmazonが提供している読み放題サービスで、どちらも定額制で読み放題となっているため、どちらがお得なのかと迷っている人もいるかもしれませんね。
どちらもスマホやタブレット、PCに対応し、無料お試し期間も用意されています。
人気となっている読み放題サービスなのですが、どのような違いがあるのか比較してみたいと思います。

 

1-1.Amazonアカウントを利用できるKindle

Kindleのサービスを利用してみたいけど、Kindle端末を持っていないと利用できないと思っている人もいるかもしれませんね。
しかし、Kindle端末を持っていなくても、スマートフォンやタブレット、PCにKindleアプリをダウンロードし、Amazonアカウントを利用することで読み放題電子書籍サービスを利用することができます。
読み放題サービスの中には一部キャリアしか利用できないというサービスもあり、dマガジン同様に間口が広いのが人気の理由の一つです。
また、普段からAmazonを良く利用している人にとっては安心して利用できるサービスかもしれませんね。

 

1-2.dマガジンとKindleの料金と機能を比較

料金を比べると、dマガジンはKindleの半額以下となっています。
dマガジンでは月額400円、Kindleでは月額980円です。
Kindleは他の雑誌読み放題サービスと比べてもかなり高めの料金設定となっていますが、雑誌だけでなく専門書やコミック、写真集なども読むことができ、ジャンルが多いのが魅力です。
ただ、雑誌だけで見ると、取扱数が少ないのが難点です。
様々なジャンルの書籍を読みたいという人はKindle、人気雑誌などを読みたいという人にはdマガジンがおすすめです。
機能面については、dマガジンにはクリッピング機能やバッググラウンドダウンロード機能、Kindleには10冊まで保存できるという機能があります。

2.初回は24時間無料のタブホ

タブホでは初回の24時間無料となっています。
dマガジンと比べると、無料期間が短いのが気になりますが、ID登録も必要ないので、気軽にチェックできるのが魅力となっています。
dマガジンは人気雑誌などを中心に取り扱っていますが、タブホは、趣味系の雑誌を多く取り扱っているという特徴があります。
具体的に、旅行やスポーツ、ペットなど趣味系の雑誌が充実し、普段読んでいる雑誌は趣味系という人にとっては最適です。
また、るるぶなどの旅行系も読み放題となっているので、週末には様々な場所に出掛ける旅行好きにはとても便利なサービスとなっています。

 

2-1.dマガジンとタブホの料金と機能を比較

タブホは月額500円となっていて、dマガジンと比べると少し高い料金設定です。
端末としては、スマートフォンやタブレット、PCを利用することができます。
また、ランキング機能や口コミ共有機能もあります。
タブホは読み放題サービスでは珍しく口コミ共有機能があり、雑誌を読んだ人の感想を見ることができます。
実際にタブホを利用した人の声なのでとても参考になります。
同じサービスで雑誌を読んで、意見を共有できるのは、タブホの特徴的なサービスです。
タブホではdマガジン同様に、バックグラウンドダウンロードやクリッピングもすることができます。

3.手続き時間1分で無料お試しできるブック放題

ブック放題はソフトバンクが提供しているサービスです。
登録も簡単で、「My SoftBank」でブック放題をタップすると、「まずは無料お試し」というボタンがあります。
そのボタンをタップするとページが移動し「申し込む」というボタンが表示されるのでそこをタップし、IDとパスワードを入力すると申し込みが完了します。
そうして申し込みが完了すると、SMSに通知が届きます。
登録完了の通知にはブック放題にログインするためのURLがあり、そこをタップすれば、ブック放題を利用できるようになります。
この登録までは約1分程度で、My SoftBankのIDやパスワードをすでに持っている人は簡単な登録で済みます。

 

3-1.dマガジンとブック放題の料金と機能を比較

ブック放題では月額500円となっていて、取り扱い雑誌数は130誌以上となっています。
雑誌だけを読みたいという人にとってはdマガジンの方がお得となっています。
ただし、ブック放題はコミックも読み放題となっているため、雑誌だけでなくコミックも愛読しているという人にとっては、こちらの方がお得かもしれませんね。
しかし、dマガジンはキャリアを問わないサービスとなっていますが、ブック放題はiOS 7.0以上のiPhone・iPad、Android 4.1以上のソフトバンク端末のみとなっているところが残念です。
雑誌だけを読むという人にとっては、キャリア関係を選ばないdマガジンの方が利用しやすそうですね。

4.根強い人気のビューン

ビューンはdマガジン同様に人気のある読み放題サービスの一つで、多くある読み放題サービスアプリの中でもトップクラスの人気を誇ります。
その人気の理由の一つが全部読みです。
多くの読み放題雑誌では、すべての記事が読めるというわけではなく、一部は読むことができません。
しかし、ビューンの全部読みでは、電子雑誌が1冊丸ごと購入できるというもので、通常の価格より3割も安く購入できます。
安いものなら1冊150円という安さです。
雑誌をすべて読むことができ、しかも3割安となれば、ぜひ利用したいサービスではないでしょうか。

 

4-1.dマガジンとビューンの料金と機能を比較

ビューンは月額480円となっていて、ほんの少しdマガジンより高めですね。
取り扱っている雑誌数は136誌となっていて、少し数が少ない感じがします。
お試し期間は7日間でdマガジンの31日と比べるとかなり短いですが、ソフトバンク携帯電話端末の購入と同時に申し込めば1ヶ月間無料となります。
一括ダウンロード機能もあり、オフライン状態でも読むことができます。
取り扱っている雑誌は少ないですが、全部読みが利用できるので、お得な価格で雑誌購入を考えている人、ソフトバンクユーザーにはお得なサービスとなっています。

5.au簡単決済も利用できるauブックパス

ブックパスはauが提供している読み放題サービスです。
dマガジンはキャリアを問いませんが、auブックパスはauユーザーのみのサービスとなっています。
ただし、auユーザーにとっては利用しやすいサービスです。
他のサービスではクレジットカードなどを持っていないと使えないようなサービスもありますが、ブックパスはau簡単決済も利用できます。
毎月のauケータイの料金と一緒に決済ができるというもので、auユーザーにはとても便利な決済です。
その他にも、ブックコインでの決済もできます。
auユーザーならチェックしておきたいサービスです。

 

5-1.dマガジンとauブックパスの料金と機能を比較

月額562円とdマガジンよりは高い料金設定となっていますが、dマガジンにはないサービスを提供しています。
雑誌だけでなく、漫画や実用書、小説や写真集なども読み放題サービスの中に含まれていて、豊富なラインナップ、コンテンツがauブックパスの魅力です。
無料期間は30日間で、人気雑誌の取扱数も230誌以上となっていて、auユーザーには見逃せないサービスとなっています。
雑誌ラインナップも豊富なのですが、dマガジンと比べると女性誌が少な目、エンタメや趣味、車やバイク、スポーツやアウトドア雑誌は多いという傾向があります。

6.雑誌読み放題の類似サービスで契約数と会員数が一番多いのは?

ネットで検索をすれば、多くの会社が雑誌の読み放題サービスを提供していることがわかります。
ここでは、その中でも一部のサービスを紹介していきましたが、みんなはどこを選んでいるのかが気になりますよね。
利用者が多いということは、それだけ利便性が良い、お得感があるサービスだからこそ利用者数が多いという判断もできます。
定額制読み放題サービスで最も契約数や会員数が多いのはdマガジンです。
これは他社と比べ圧倒的な差で、会員数は300万人以上にもなり、雑誌の読みたい放題ならdマガジンと多くの人が考えているようです。
これだけの人が利用するにはそれなりの理由もあるようです。

7.他社よりもdマガジンが人気の理由

dマガジンが人気がある理由として、取り扱う雑誌数が多く料金も安いところがありますが、なにより、キャリアを問わないという点が人気となっていると考えられます。
雑誌の取扱数ならブックパスも多いのですが、auユーザーしか使えないところが難点ですよね。
dマガジンではどこのキャリアでも利用することができます。
この間口の広さが多くの人を集めている理由と考えられます。
また、雑誌を読みたい時には仕事の合間などのちょっとした時間という人も多いと思いますが、出先で通信環境が悪いと上手く読めないこともあります。
しかし、dマガジンなら事前に1冊分をダウンロードしておけばオフラインでも読むことができ、この利便性も人気の理由の一つです。