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今dマガジンに新規登録すると、1ヶ月間無料で有料会員と同様のサービスが利用できます。
dマガジンでは160誌以上の雑誌が読み放題!もしもサービスが気に入らなくても、無料期間中に退会すれば一切料金は発生しません。
この機会にぜひdマガジンのサービスをタダで利用してみましょう!

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1.dマガジンの会員登録方法を徹底解説!

dマガジン 会員登録

dマガジンはドコモユーザーだけでなく、ソフトバンクやauユーザーでも利用できる点が大きな魅力となっているサービスです。
とはいっても、ソフトバンクやauユーザーの人は、NTTドコモが提供するサービスということで、会員登録が面倒ではないかと思っている人もいるのではないでしょうか。
しかし、その点は心配いりません。
dマガジンは、どのキャリアのユーザーでもすぐに利用できるサービスです。
このページでは、ドコモユーザーだけでなく、auやソフトバンクユーザーの登録方法についても解説していきます。
dマガジンの会員登録を考えている人はぜひ参考にしてみてください。

 

1-1.dマガジン対応機種

dマガジンを利用する前に確認してほしいのが対応機種です。
AndroidはOS4.0〜7.0の機種となっていますし、iOSではアプリの利用がOS6.1〜9.3、ブラウザからならOS8.0以降のブラウザが必要になります。
パソコンではウィンドウズならWindows7以上、マックならOSは10.6以上が必要です。
推奨ブラウザはInternet Explorerで11.0以上、Microsoft Edgeでは20.x以上、Firefoxなら42以上、Chromeは45以上となっています。
対応しているOSでも、一部機種で利用できない場合があるので、無料期間サービスでしっかりと確認してみましょう。

 

1-2.法人契約も可能

dマガジンは法人契約も可能です。
これは、お店を経営している人にとっても大きな魅力ではないでしょうか。
例えば、美容室には多くの雑誌を置いていますよね。
待ち時間にお客さんを退屈させないために置いているのですが、多くの雑誌を購入する必要があり大変です。
こういったケースでdマガジンを利用すれば、雑誌購入の労力が必要なくなります。
dマガジンはアカウントを一つ持っていれば、最大5つの端末が利用可能です。
タブレットを5台用意しておけば、お客も好きな雑誌を選んで読むことができ、長い目で見れば経済的にもお得になります。
dマガジンを利用できるようになることでお店が評判となり、集客効果も期待できるかもしれませんね。

2.ドコモ回線から申し込みする方法

ドコモ回線を利用している人でも、dアカウントを持っていないという人は新規発行が必要になります。
すでにdocomo IDを持っているという人は、dアカウントとして使うこともできます。
パソコンからなら公式サイトから、サービス・機能を選択し、おすすめコンテンツのdマーケットをクリックします。
移動したページの中にはdマーケットストア一覧の中にdマガジンという項目があり、そこから登録をすることができます。
スマートフォンからならdマーケットをタップして、「ストアを探す」の項目にあるマガジンをタップすると登録することができます。

 

2-1.パスワードの設定方法

パスワードを変えたい、パスワードを忘れてしまったということは良くありますよね。
dアカウントのパスワードは簡単に変更をすることが可能です。
具体的な手順としては、まずdアカウントのトップページから管理メニューをクリックしてログインンをします。
するとdアカウントメニューが表示され、その中に「パスワードを変更する」という項目があるので先に進むと、ネットワーク暗証番号の入力を求められます。
その後、現在のパスワードと新しいパスワードを入力するとパスワードを変更することができます。
パスワードを忘れてしまったという人は、「dアカウントメニュー」から「ID/パスワードの確認・ロック解除」を選択し、ネットワーク暗証番号を入力することで確認することができます。

3.ドコモ以外からの登録方法

dマガジンの大きな魅力が、ドコモユーザーでなくても利用できるという点です。
dマガジンの月額400円という料金や160誌以上の取扱数というのは、他キャリアのユーザーにとっても魅力あるサービスではないでしょうか。
しかし、NTTドコモが提供するサービスということで、ドコモユーザー以外は利用するのが面倒ではないかと思ってしまうのも無理はありません。
どのような登録方法なのか事前に確認しておきたいという人も多くいると思います。
ここからは、ドコモユーザー以外の人がどのようにして利用するのかについて紹介していきたいと思います。

 

3-1.最初にdアカウントを用意

キャリアを選ばないのがdマガジンの大きなメリットですが、サービスの登録にはdアカウントが必要になります。
dアカウントはドコモが提供しているサービスをスマートフォンやパソコンで利用するために必要なIDのことです。
ドコモは、dアカウントを他キャリアのユーザーへも無料で発行してくれます。
また、Yahoo!JAPAN、Google+、Facebook、mixiアカウントで発行することも可能です。
dマガジンを利用するためには、必ず必要になるものなので、最初にdアカウントの登録を済ませましょう。
このdアカウントによってドコモユーザー以外もサービスを利用することができるようになります。

 

3-2.dアカウントの発行方法

ドコモユーザーでない人は、そもそもdアカウントの発行手続きをどこですればいいのか分からないかもしれません。
そんな時は、「dアカウント発行」で検索するとアカウント発行ページをすぐに見つけることができます。
アカウント発行ページには、「ドコモの回線をお持ちの方」、「ドコモの回線をお持ちでない方」のボタンが用意され、Yahoo!JAPAN、Google+、Facebook、mixiアカウントの発行したい人向けのボタンも用意されています。
希望するボタンをクリックして規約に同意し、メールアドレスやパスワード、性別や生年月日を入力すれば、メールアドレスにワンタイムパスワードが送られます。
そのパスワードを入力すれば、dアカウントを発行してもらえます。

 

3-3.ソフトバンクから登録する場合

ソフトバンクユーザーが利用する時には、まず対応機種を確認しましょう。
自分の端末が利用可能かを確認したら、dアカウントの発行をします。
登録はパソコンだけでなくスマートフォンからでも可能です。
スマートフォンからなら、dアカウントを登録後、Google PlayやApp Storeからアプリをダウンロードしましょう。
利用許諾に同意して、発行してもらったdアカウントでログインします。
パソコンがないという人でも、スマホを使って手軽に会員登録を済ませることができます。
無料期間が用意されていて、この期間中に解約も可能なので、まずは会員登録をして、このサービスを体験してみてはいかがでしょうか。

 

3-4.auから登録する場合

auユーザーもソフトバンクユーザーと同じように会員登録をします。
dマガジンはパソコンからの登録も可能で、パソコンを持っている人、パソコン操作に慣れているという人は、パソコンからの登録の方が便利かもしれませんね。
まずは、dマガジンのサイトから会員登録をすませましょう。
dマガジンのサイトには、「初回31日間無料会員登録/ログイン」というボタンがあります。
dアカウントの発行を済ませていれば、そこから会員登録ができます。
このように、ドコモユーザーでなくても、dアカウントの発行さえ済ませれば手軽に登録が可能です。

4.本登録が終われば31日間無料サービス開始

これらの手順を踏んで登録をすれば、dマガジンを利用することができます。
ドコモユーザー以外が登録する際のポイントはdアカウントです。
dアカウントの登録が済めば、ドコモユーザーと同じように登録を済ませることができるのです。
本登録が終われば、31日間の無料期間サービス開始となり、これで思う存分好きな雑誌を楽しむことができます。
dマガジンは低料金で利用できるというだけでなく、取り扱っている雑誌数も多く、キャリアを問わず利用することができます。
ドコモが提供しているdマガジン上手く利用して、お得に雑誌を楽しみましょう。